文字サイズを変更

コノハナナニ
  1. 図鑑
  2. アガパンサス(ムラサキクンシラン)

アガパンサス(ムラサキクンシラン) [アガパンサス]

  • アガパンサス(ムラサキクンシラン)
  • アガパンサス(ムラサキクンシラン)
花の色
開花時期 6月 7月
誕生花
7 月 3日
花言葉
憂い
花の特徴
茎先に散形花序(茎先からたくさん枝が出て、その先に1個つずつ花がつく花序)を出し、淡い紫色をした漏斗状の花をたくさんつける。 花は外側から内側へと順に咲く。 花被片は6枚である
葉の特徴
根際から生える葉は長さ40センチほどの線形である。
その他
属名はギリシャ語で愛を意味する「アガペ」と花を意味する「アントス」の組み合わされたもので、「愛の花」という意味になる。 和名はムラサキクンシラン、英名はアフリカンリリー(African lily)である。 日本へは明治時代の中期に渡来した。
生育地 庭植え
植物のタイプ 多年草
大きさ・高さ 50~100センチ
分布 原産地は南アフリカ 庭植え
名前の読み あがぱんさす(むらさきくんしらん)
分類 ユリ科 アガパンツス属
学名 Agapanthus africanus

アガパンサス(ムラサキクンシラン)の動画

アガパンサス(ムラサキクンシラン) [アガパンサス]

今咲いている花

8月に咲く花

他の条件で花を探す

開花時期

開花月を選ぶ