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アクイレギア・アルピナ(セイヨウオダマキ) [アクイレギア・アルピナ]

  • アクイレギア・アルピナ(セイヨウオダマキ)
花言葉
気になる人
名前の読み あくいれぎあ・あるぴな(せいようおだまき)
分類 キンポウゲ科 オダマキ属
学名 Aquilegia alpina

アクイレギア・アルピナ(セイヨウオダマキ) [アクイレギア・アルピナ]

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  • イトバハルシャギク

    色:
    大きさ:30~40センチ
    花の特徴:茎の上部に散房花序(柄のある花がたくさんつき、下部の花ほど柄が長いので花序の上部がほぼ平らになる)を出し、 花径5センチくらいの黄色い花(頭花)をたくさんつける。 舌状花は8枚で、キバナコスモスに似ている。

  • ヤブミョウガ

    色:
    大きさ:50~90センチ
    花の特徴:茎先に長い円錐花序(下のほうになるほど枝分かれする回数が多く、全体をみると円錐形になる)を出し、白い小さな花をたくさんつける。 1つの株に両性花と雄花がつく。 花径は1センチくらいで、一日花である。 花弁は3枚、萼片も3枚である。 雄しべは6本、雌しべは1本である。 両性花は雌しべが長く、雄花は雌しべが短い。

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