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アストランティア

  • アストランティア
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花の色 ピンク
開花時期 5月 6月 7月
誕生花
5 月 29日
花言葉
愛の渇き
花の特徴
花径2~3㎝で、長い花茎の先に数個の花をつける。小花が集まって半球状をなした複散形花序で、葉状の総苞がある。
葉の特徴
葉は長柄があり、掌状に5裂する。
実の特徴
扁平の果実。
この花について
属名は花序の形から、ギリシャ語で星を意味するasterに由来する。 高温多湿に弱く、半日陰の涼しい場所を好む。
生育地 庭植え、鉢植え
植物のタイプ 多年草
大きさ・高さ 30~60cm
分布 ヨーロッパから西アジアに分布する。
名前の読み あすとらんてぃあ
分類 セリ科 アストランティア属
学名 Astrantia major

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アストランティア

今咲いている花

6月に咲く花

  • マスデバリア

    色: オレンジ その他
    大きさ:10~25センチ
    花の特徴:花茎の多くは直立し、先端に花をつける。 花は側萼片のみ大きく発達し、基部は合着して杯状を呈し、先端は長く尾状となる。

  • カルミア(アメリカシャクナゲ)

    色: ピンク
    大きさ:1~2メートル
    花の特徴:枝先に集散花序(最初の花が枝先につき、その下に次々と側枝を出して花がつく)を出し、白ないし淡い紅色の花をたくさんつける。 蕾は「金平糖」のような形である。 花冠は先が浅く5つに裂けて、五角形の皿形になる。 花冠の内側に濃い紅色の斑点、真ん中に折れ線のような筋が入る。 花径は2センチくらいである。 雄しべは10本、雌しべは1本で、花冠から飛び出す。 萼片は5枚で、腺毛(粘着物質を出す毛)が生える。

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