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アレナリア・モンタナ [アレナリア・モンタナ]

  • アレナリア・モンタナ
  • アレナリア・モンタナ
花の色
開花時期 05 06 07
花言葉
可憐
花の特徴
茎先に花径2センチくらいの白い5弁花をつける。
葉の特徴
葉は披針形で、向かい合って生える(対生)。 葉には艶がある。
実の特徴
さく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)
この花について
匍匐してマット状に広がる。
その他
夏の暑さには弱いので、園芸上は一年草扱いをする。 流通名をヤマユキソウという。 属名の Arenaria はarena(砂)に由来する。多くの種が砂地に生えることからきている。 種小名の montana は「山の」という意味である。
生育地 ピレネー山脈などの林の中 庭植え
植物のタイプ 多年草
大きさ・高さ 10センチ
分布 ヨーロッパの南西部
名前の読み あれなりあ・もんたな
分類 ナデシコ科 タカネツメクサ属
学名 Arenaria montana

アレナリア・モンタナ [アレナリア・モンタナ]

今咲いている花

6月に咲く花

  • ツンベルキア・アラータ

    色: オレンジ
    大きさ:2~5m
    花の特徴:花の中心が黒、もしくは白になっている。

  • ノアザミ

    色:
    大きさ:50~100センチ
    花の特徴:茎の先に頭花を上向きにつけ、筒状花をたくさん咲かせる。 花の下にある総苞片(花序全体を包む葉の変形したもの)が球形で、ねばねばするのが特徴である。 花の色は紅紫色のものが多いが、白いものもある。

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