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コノハナナニ
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エゾノトウウチソウ [蝦夷の唐打草]

  • エゾノトウウチソウ
名前の読み えぞのとううちそう
分類 バラ科 ワレモコウ属
学名 Sanguisorba japonensis

エゾノトウウチソウ [蝦夷の唐打草]

今咲いている花

8月に咲く花

  • シモツケソウ

    色: ピンク
    大きさ:30~80センチ
    花の特徴:枝先に集散花序(最初の花が枝先につき、その下に次々と側枝を出して花がつく)を出し、花径4、5ミリの小さな花をたくさんつける。 花の色は普通は淡い紅色だが、濃い紅色のものもある。 花弁は5枚で、形は円形である。 雄しべはたくさんあり、花冠から飛び出ている。 萼片は5枚で反り返り、内側には毛が生えていない。 近縁種の京鹿の子(キョウガノコ)は毛が生えている。

  • ハナトラノオ

    色: ピンク
    大きさ:60~120センチ
    花の特徴:四方に突き出すように花が咲き、花穂は四角錐のようになる。 花は下から順に次々と咲き上がっていく。 花の色はピンクや白や紫色などがある。 花径は2センチくらいの唇形で、内側に紅紫色の斑点がある。

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