文字サイズを変更

  1. 図鑑
  2. グラジオラス・カルネウス

グラジオラス・カルネウス [グラジオラス・カルネウス]

  • グラジオラス・カルネウス
名前の読み ぐらじおらす・かるねうす
分類 アヤメ科 グラジオラス属
学名 Gladiolus carneus

グラジオラス・カルネウス [グラジオラス・カルネウス]

今咲いている花

7月に咲く花

  • シモツケソウ

    色: ピンク
    大きさ:30~80センチ
    花の特徴:枝先に集散花序(最初の花が枝先につき、その下に次々と側枝を出して花がつく)を出し、花径4、5ミリの小さな花をたくさんつける。 花の色は普通は淡い紅色だが、濃い紅色のものもある。 花弁は5枚で、形は円形である。 雄しべはたくさんあり、花冠から飛び出ている。 萼片は5枚で反り返り、内側には毛が生えていない。 近縁種の京鹿の子(キョウガノコ)は毛が生えている。

  • シロシキブ(ムラサキシキブ)

    色:
    大きさ:1~1.5m
    花の特徴:初夏には白い花を咲かせる。

他の条件で花を探す

開花時期

開花月を選ぶ