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コノハナナニ
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コウシュンウマノスズクサ

  • コウシュンウマノスズクサ
その他
情報・写真提供元:筑波実験植物園-コウシュンウマノスズクサ
豆知識
海岸沿いなどの日当たりのよい環境に生育する。日本では宮古群島と魚釣島にのみ分布する。<br> 絶滅危惧Ⅱ類 (VU)
分布 日本(琉球)、台湾~インド
名前の読み こうしゅんうまのすずくさ
分類 ウマノスズクサ Aristolochiaceae科
学名 Aristolochia zollingeriana Miq.

コウシュンウマノスズクサ

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8月に咲く花

  • ニワナナカマド(チンシバイ)

    色:
    大きさ:3~4メートル
    花の特徴:枝先に円錐花序(枝分かれして全体が円錐状に見える)を出し、白い小さな花をたくさんつける。 花径は5~7ミリくらいで、花弁は5枚である。 萼片は5枚で反り返る。 雄しべは20本である。 柱頭(雌しべの先端で花粉の付着する部分)は5つに裂ける。

  • サフィニア・パステルピンク

    色: ピンク
    大きさ:15~20cm
    花の特徴:花径は3cm程度の小輪から、7~10cm程度の大輪まで様々。

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