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コケサンゴ [苔珊瑚]

  • コケサンゴ
花の色
開花時期 4月 5月
花言葉
そっとしておいて
葉の特徴
小さく丸い葉が多数分岐して密生している。
実の特徴
実はオレンジ、白、黄の三色があり、6月頃に丸い実を付ける。大きさは直径6mm程。
その他
コケサンゴという名称であるが、苔の仲間ではない。葉の形状が苔に似ているため、この名が付けられたと考えられている。 別名タマツヅリと呼ばれることもある。 流通名はベビーティアーズである。 英名はBead Plantsで、海外ではcoral bead(ガラスのサンゴ)と呼ばれている。
生育地 鉢植え
植物のタイプ 多年草
大きさ・高さ 40cm
分布 中南米からニュージーランド原産 他にもオーストラリア、台湾などに分布
名前の読み こけさんご
分類 アカネ科 ネルテラ属
学名 Nertera granadensis

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コケサンゴの画像ビューワー1

コケサンゴ [苔珊瑚]

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4月に咲く花

  • カマツカ(ウシゴロシ)

    色:
    大きさ:5~7メートル
    花の特徴:短枝の先に複数の散房花序(柄のある花がたくさんつき、下部の花ほど柄が長いので花序の上部がほぼ平らになる)を出し、花径1センチくらいの白い小さな花をたくさんつける。 花びらは5枚で丸い。 雄しべは20本である。 葯(雄しべの花粉を入れる袋)の色は白から黒に変わる。 雌しべの柱頭は3つに裂け、つけ根の部分には白い毛が密生する。

  • 久留米ツツジ

    色: ピンク
    大きさ:100~150cm

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