文字サイズを変更

  1. 図鑑
  2. コバノランタナ

コバノランタナ [小葉のランタナ]

誕生花
-月 -日
花言葉
コバノランタナ
  • Facebookでシェアする
  • Twitterでシェアする
  • LINEでシェアする
  • pinterestでシェアする
開花時期 5月6月7月8月9月10月11月
花の色 ピンク
名前の読み こばのらんたな
分布 原産地は南アメリカ
生育地 庭植え
植物のタイプ 樹木
大きさ・高さ 20~50センチ
分類 クマツヅラ科 シチヘンゲ属
学名 Lantana montevidensis
花の特徴
葉の脇に散形花序(枝先に1個つずつ花がつく)を出し、小さな花をつける。
花の色は、淡い紅紫色、白、黄色、桃色などである。
花の色は変化しない。
葉の特徴
葉は楕円形で、向かい合って生える(対生)。
葉の長さは2~3センチと小さく、それが和名の由来でもある。
葉には短い柄があり、艶があって縁にはぎざぎざ(鋸歯)がある。
実の特徴
花の後にできる実は球形の液果(果皮が肉質で液汁が多い実)で、熟すと黒くなる。
種子は有毒である。
この花について
その他
種名のモンテビデンシスの名でも流通している。
属名の Lantana はヨーロッパ産の「Viburnum lantana」 からの転用である。花の形や花序が似ていることから転用された。
種小名の montevidensis は「モンテビデオの」という意味である。
  • PHOTO 1
  • PHOTO 2

「コバノランタナ」に関連する花を見る

開花時期が同じ花
5月6月7月8月9月10月11月
同じ月の誕生花

他の条件で花を探す

開花時期

条件を変更する
お探しの花が見つからない場合は教えて!gooでみんなに質問!