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コノハナナニ
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コロニラ・バレンチナ

  • コロニラ・バレンチナ
花の色
開花時期 3月 4月 5月 8月 9月
花の特徴
花径は5〜8mmである。蝶に似た形の五弁花を咲かせる。
その他
斑入りエニシダ“パピー”の名前で流通している。 アブラムシがつきやすいため、生育には注意が必要。 砂地や岩地に生える。
生育地 鉢植え、庭植え
植物のタイプ 多年草
大きさ・高さ 50~100cm
分布 ヨーロッパ南東部・南西部
名前の読み ころにら・ばれんちな
分類 マメ科 コロニラ属
学名 Coronilla valentina

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コロニラ・バレンチナ

今咲いている花

5月に咲く花

  • ツルバキア

    色: ピンク
    大きさ:30~50cm
    花の特徴:茎の頂点に星形の花をいくつもつける。

  • ユウゲショウ(アカバナユウゲショウ)

    色: ピンク
    大きさ:20~60cm 茎には柔らかい毛が生える。
    花の特徴:茎の上部の葉の脇に淡いピンクの花をつける。 花径は10ミリから15リくらいで、花びらは4枚ある。 花びらの先は丸くなっている。 花びらには濃い紅色の筋が入り、中心部は黄緑色である。 雄しべは8本あり、花粉のある葯の部分は白い。 雌しべの先端は紅色で4つに裂け、十字状になる。 名の由来は夕方から咲くことによるが、現在では昼間から咲いている。

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