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コロマンソウ(セキドウサクラソウ) [ころまん草]

  • コロマンソウ(セキドウサクラソウ)
名前の読み ころまんそう(せきどうさくらそう)
分類 キツネノマゴ科 アシスタシア属
学名 Asystasia gangetica

コロマンソウ(セキドウサクラソウ) [ころまん草]

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今咲いている花

7月に咲く花

  • ヒメヒオウギズイセン(モントブレチア)

    色:
    大きさ:50~80センチ
    花の特徴:花茎から3~5個の穂状花序を出し、それぞれにたくさんの花をつける。 花の色は朱赤色で、下のほうから順に咲き上がる。 花びら(花被片)は6枚で、内側と外側に3枚ずつあり、根元のほうでくっついている。 雄しべは3本、花柱(雌しべ)が1本ある。 花柱の先は3つに裂けている。

  • オトギリソウ

    色:
    大きさ:30~60センチ
    花の特徴:茎先に集散花序(最初の花が枝先につき、その下に次々と側枝を出して花がつく)を出し、たくさんの黄色い5弁花をつける。 花は一日花である。 花径は15ミリから20ミリくらいである。 萼は5つに裂け、萼片は細長い楕円形をしている。 花びらや萼片には黒い点や黒い線があり、やや縁に多い。 雄しべはたくさんあって、つけ根のほうでくっついて3つの束になる。 雌しべは1つで、花柱は3つに裂ける。茎には毛はなく緑色で、円柱形をしている。

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