文字サイズを変更

  1. 図鑑
  2. スイセン・ティタティタ

スイセン・ティタティタ [水仙]

誕生花
-月 -日
花言葉
うぬぼれ自己愛自尊心
  • Facebookでシェアする
  • Twitterでシェアする
  • LINEでシェアする
  • pinterestでシェアする
開花時期 1月2月3月12月
花の色
名前の読み すいせん・てぃたてぃた
分布 園芸品種(スイセンは地中海沿岸、スペイン、ポルトガル、北アフリカから中国、日本にまで分布している。)
生育地 庭植え(花壇)、鉢植え(海岸近くの草地)
植物のタイプ 多年草
大きさ・高さ 10~20cm
分類 ヒガンバナ科 スイセン属
学名 Narcissus cyclamineus cv. Tete a tete
花の特徴
花径は3~4cmで花被片が後ろに反転するシクラメン咲きで、細い花茎の先に1花をつけ、副花冠(ラッパ部)はオレンジ~黄色、花被片は黄色でありラッパ部と花被片は等長である。
葉の特徴
鱗茎の中心から花茎を出し、周囲に2~5個の線形の葉を出す。
実の特徴
瘦果
この花について
1万品種以上もある水仙の園芸品種は、花の形や原種の系統によって分類され、この花は第6群シクラミニウス系に区分されている小型の水仙である。雪中花の別名もあり、カナ表記はテータテート、ティタテイトなどがある。ギリシャ神話の美少年ナルシッサスから取った学名「Narcissus」はよく知られている。
その他
  • 花をまわして見る
  • PHOTO 1
  • PHOTO 2

「スイセン・ティタティタ」に関連する花を見る

開花時期が同じ花
1月2月3月12月
同じ月の誕生花

他の条件で花を探す

開花時期

条件を変更する
お探しの花が見つからない場合は教えて!gooでみんなに質問!