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コノハナナニ
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スノーフレーク [スノーフレーク]

  • スノーフレーク
  • スノーフレーク
花の色
開花時期 3月 4月 5月
誕生花
2 月 17日
花言葉
従順 , 素直
花の特徴
花茎の先に鈴蘭(スズラン)に似た純白の花を5、6輪つける。 花は鐘形で垂れ下がり白色であるが、花弁の先端には緑色の斑点があるのが特徴である。
葉の特徴
根際から生える葉は細長い線形である。
実の特徴
花の後にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)である。
その他
和名は大待雪草(オオマツユキソウ)である。 スノードロップ(和名:待雪草)に似ていて、大きいことからつけられた名である。 また、鈴蘭水仙(スズランズイセン)という別称もある。 これは、鈴蘭(スズラン)のような花が咲かせ、水仙(スイセン)のような姿をしていることから名づけられたものである。
生育地 庭植え
植物のタイプ 多年草
大きさ・高さ 40センチ
分布 原産地はオーストリア、ハンガリー及びヨーロッパ南部 日本へは昭和時代の初期に渡来
名前の読み すのーふれーく
分類 ヒガンバナ科 スノーフレーク属
学名 Leucojum aestivum

スノーフレーク [スノーフレーク]

今咲いている花

4月に咲く花

  • ヤマブキ

    色:
    大きさ:1、2メートル 樹形は株立ち状となる。
    花の特徴:花径2、3センチの黄色い花を枝先に1つずつつける。 花弁は5枚である。 雄しべはたくさんある。

  • セイヨウハシバミ

    色:
    花の特徴:落葉低木。総苞片が果実とほぼ同長で食用に栽培される。染色体数2n=22, 28。

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