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ダルマヒオウギ

  • ダルマヒオウギ
花の色 オレンジ ピンク
開花時期 6月 7月 8月 9月
花の特徴
橙色に赤い斑点が入るものが一般的。黄色や桃色の花を咲かせるものもある。
実の特徴
秋ごろにつける黒い種子をヌバタマという。夜や黒の枕詞である「ぬばたま」はこの種子からきている。
その他
ヒオウギの改良種。生け花や茶花としてもよく利用されている。「檜扇」の季語は晩夏。
生育地 鉢植え、庭植え
植物のタイプ 多年草
大きさ・高さ 35~70cm
分布 日本・中国・台湾・インド北部
名前の読み だるまひおうぎ
分類 アヤメ科 ヒオウギ属
学名 Belamcanda chinensis var. cruenta Makino f. vulgaris Makino

ダルマヒオウギの動画

ダルマヒオウギ

今咲いている花

3月に咲く花

  • セツブンソウ

    色:
    大きさ:8~15センチ
    花の特徴:茎先に1輪の花をつける。 5弁の白い花びらのように見えるのは萼である。 本当の花びらは退化して、花の中心にある黄色い蜜槽と呼ばれるものになっている。 花の下には手のひら状に切れ込んだ総苞(花序全体を包む葉の変形したもの)がある。

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