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コノハナナニ
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ハクサンシャクナゲ(シャクナゲ) [白山石楠花]

  • ハクサンシャクナゲ(シャクナゲ)
名前の読み はくさんしゃくなげ(しゃくなげ)
分類 ツツジ科 ツツジ属
学名 Rhododendron brachycarpum

ハクサンシャクナゲ(シャクナゲ) [白山石楠花]

今咲いている花

6月に咲く花

  • ハンゲショウ

    色:
    大きさ:69~199センチ
    花の特徴:上部の葉の脇から長さ10~15センチくらいの穂のような形をした総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、白い小さな花をたくさんつける。 花には花弁も萼片もない。 雌しべが4つに分かれ、そのまわりに6本の雄しべがある。 花序ははじめは垂れているが、開花につれて立ち上がる。 また、花期になると上部の葉の表面が白く変色する。 このため「半化粧」の文字を充てたり、片白草(カタシログサ)と呼ばれたりもする。 花期に葉が白くなるのは、虫媒花なので虫を誘うためである。 花期が終わると葉の色は緑色になる。

  • マスデバリア

    色: オレンジ その他
    大きさ:10~25センチ
    花の特徴:花茎の多くは直立し、先端に花をつける。 花は側萼片のみ大きく発達し、基部は合着して杯状を呈し、先端は長く尾状となる。

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