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ヒメリュウキンカ [姫立金花]

  • ヒメリュウキンカ
  • ヒメリュウキンカ
花の色
開花時期 2月 3月 4月
誕生花
4 月 8日
花言葉
会える喜び
花の特徴
"花径2、3センチの光沢がある黄色い花をつける。 5枚の花びらのように見えるものは萼片である。 園芸品種には白花やクリーム色のものもあり、八重咲きもある。"
葉の特徴
"葉は心形である。 葉には艶があり、縁には浅いぎざぎざ(鋸歯)がある。"
実の特徴
花の後にできる実はそう果(熟しても裂開せず、種子は1つで全体が種子のように見えるもの)である。
その他
"和名は花や葉の様子が立金花(リュウキンカ)に似ていることからつけられたが、属は異なる。 欧州金鳳花(オウシュウキンポウゲ)として表示するところもある。"
生育地 山地の林の中や林の縁
植物のタイプ 多年草
大きさ・高さ 5~20センチ
分布 "原産地はヨーロッパ及びシベリア 日本へは園芸用として渡来したものが野生化"
名前の読み ひめりゅうきんか
分類 キンポウゲ科 キンポウゲ属
学名 Ranunculus ficaria

ヒメリュウキンカ [姫立金花]

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