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ブラッサボラ・ディグビアナ

  • ブラッサボラ・ディグビアナ
花言葉
豊かな知識
名前の読み ぶらっさぼら・でぃぐびあな
分類 ラン科 ブラッサボラ属
学名 Brassavola digbyana

ブラッサボラ・ディグビアナ

今咲いている花

7月に咲く花

  • ミニバラ

    色: ピンク その他
    大きさ:5~200㎝
    花の特徴:花は茎頂に単生するか散房花序、または円錐花序につく。花弁の基本数は5個であるが、八重になるものも多い。

  • ハンゲショウ

    色:
    大きさ:69~199センチ
    花の特徴:上部の葉の脇から長さ10~15センチくらいの穂のような形をした総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、白い小さな花をたくさんつける。 花には花弁も萼片もない。 雌しべが4つに分かれ、そのまわりに6本の雄しべがある。 花序ははじめは垂れているが、開花につれて立ち上がる。 また、花期になると上部の葉の表面が白く変色する。 このため「半化粧」の文字を充てたり、片白草(カタシログサ)と呼ばれたりもする。 花期に葉が白くなるのは、虫媒花なので虫を誘うためである。 花期が終わると葉の色は緑色になる。

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