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コノハナナニ
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ボタンイチゲ‘セント・ブリジッド’

  • ボタンイチゲ‘セント・ブリジッド’
開花時期 3月 4月 5月
花の特徴
塊茎性の宿根草。高さは20-40cmになり花茎の先端に直径5cmになる花を1つ付ける。花弁に見えるのは萼片で普通6-8枚ある。セント・ブリジッドは八重咲きだが完全ではなく種子ができる。
この花について
16世紀にはすでにイギリスで多くの品種が栽培されていた。園芸用。
その他
情報・写真提供元:筑波実験植物園-ボタンイチゲ‘セント・ブリジッド’
大きさ・高さ 20~40cm
分布 地中海沿岸原産
名前の読み ぼたんいちげせんとぶりじっど
分類 キンポウゲ Ranunculaceae科
学名 Anemone coronaria L. ‘St. Brigid’

ボタンイチゲ‘セント・ブリジッド’

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今咲いている花

5月に咲く花

  • ドクダミ

    色:
    大きさ:20~40センチ
    花の特徴:茎先に十字型の白い花を咲かせる。 花びらのように見えるものは、葉に近い性質をもった総苞と呼ばれるものである。 実際のドクダミには花弁も萼片もない。 花の中央に穂状になっているのは雄しべと雌しべである。

  • テーダマツ

    色:
    花の特徴:マツ科の裸子植物。

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