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ボタンイチゲ‘セント・ブリジッド’

  • ボタンイチゲ‘セント・ブリジッド’
開花時期 3月 4月 5月
花の特徴
塊茎性の宿根草。高さは20-40cmになり花茎の先端に直径5cmになる花を1つ付ける。花弁に見えるのは萼片で普通6-8枚ある。セント・ブリジッドは八重咲きだが完全ではなく種子ができる。
この花について
16世紀にはすでにイギリスで多くの品種が栽培されていた。園芸用。
その他
情報・写真提供元:筑波実験植物園-ボタンイチゲ‘セント・ブリジッド’
大きさ・高さ 20~40cm
分布 地中海沿岸原産
名前の読み ぼたんいちげせんとぶりじっど
分類 キンポウゲ Ranunculaceae科
学名 Anemone coronaria L. ‘St. Brigid’

ボタンイチゲ‘セント・ブリジッド’

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  • パンジームーランフリルパステルルージュ

    色: ピンク
    大きさ:10~15cm
    花の特徴:ムーランフリルルージュは画期的なフリル咲きパンジーです。イタリア・ナポリの世界最古のナーセリー、ファーメン社が開発したおすすめ品種。育てた方からのリピートリクエストが最も多い、超人気品種! シックで微妙な色合いと豪華なフリルが独特の雰囲気をかもし出します。花茎が長く、よい香りもあります。花壇やコンテナ植えはもちろんですが、切花にしてもたいへん花もちがよく、なんと1ヶ月も楽しめます。花色を取り混ぜて花束にすると本当にきれいです。

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