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マロニエ

  • マロニエ
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花の色 ピンク
開花時期 4月 5月 6月
誕生花
6 月 25日
花言葉
贅沢
花の特徴
花は房咲きで、ややピンクを帯びた白い花とピンクの花があるという。
葉の特徴
葉は手のひら状の複葉で、向かい合って生える(対生)。 小葉は、日本原産の栃の木(トチノキ)に比べてやや小さい。
実の特徴
花の後にできる実は堅果(皮が堅く、種と接触せずに種を包んでいる果実)である。 実の表面に刺があり、これも栃の木(トチノキ)との比較のポイントになる。
その他
和名は西洋栃の木 (セイヨウトチノキ)という。 マロニエの名はフランス語名の Marronnier からきている。 パリでは街路樹として植えられ、「マロニエの並木道」が有名である。
生育地 山地 街路樹
植物のタイプ 樹木
大きさ・高さ 20~25メートル
分布 原産地はバルカン半島からトルコにかけた一帯
名前の読み まろにえ
分類 トチノキ科 トチノキ属
学名 Aesculus hippocastanum

マロニエ

今咲いている花

7月に咲く花

  • アゲラタム

    色: ピンク
    大きさ:15~60センチ
    花の特徴:頭花は両性の心花のみで辺花を欠く。 頭花は茎頂に単生するか、または複数が円錐状、集散状、散房状につく。

  • マツヨイグサ

    色:
    大きさ:30~80センチ
    花の特徴:花径3~5センチくらいの黄色い花を咲かせる。 花弁は4枚で、一日花である。 花はしぼむと黄赤色に変わるのが特徴である。

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