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ミニシクラメン・プチティアラ

  • ミニシクラメン・プチティアラ
花の色
開花時期 1月 2月 3月 11月 12月
花言葉
乙女の愛 , 切実な愛
その他
カガリビバナと呼ばれることもある。
生育地 鉢植え
名前の読み みにしくらめん・ぷちてぃあら
分類 サクラソウ科 シクラメン属
学名 Cyclamen persicum

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ミニシクラメン・プチティアラ

同じサクラソウ科に属する花

今咲いている花

3月に咲く花

  • ムサシアブミ

    色:
    大きさ:20~50cm
    花の特徴:雌雄異株である。 テンナンショウ属特有の肉穂花序(花軸が多肉化して花が表面に密生したもの)を出す。 花をつつむ仏炎苞(サトイモ科の肉穂花序に見られる花序を被う大形の苞)は暗い紫色か緑白色である。 仏炎苞には白い縦の筋がたくさん入る。 舷部(仏炎苞の蓋の部分)は袋状に巻き込み、先は前に突き出している。 口辺部(仏炎苞の上部の脇)は張り出して耳のようになっている。 付属体は白い棒状である。

  • コブシ

    色:
    大きさ:5~18メートル
    花の特徴:葉の展開に先立って花を咲かせる。 花は白くてよい香りのする大きな6弁花である。 花びらの形はへら形で、花のつけ根の部分は紅色を帯びる。 萼片が3枚あり、花弁に似るが小さい。 雌しべは花の真ん中にたくさんあり、緑色をしている。 雄しべは橙色で雌しべの周りを取り囲むようにして、これもたくさんある。

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