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メキシコサワギク(メキシコタイキンギク) [メキシコ沢菊]

  • メキシコサワギク(メキシコタイキンギク)
花言葉
秘めた情熱
名前の読み めきしこさわぎく(めきしこたいきんぎく)
分類 キク科 キオン属
学名 Senecio confusus

メキシコサワギク(メキシコタイキンギク) [メキシコ沢菊]

今咲いている花

3月に咲く花

  • マーガレット(モクシュンギク)

    色: ピンク
    大きさ:50~150センチ
    花の特徴:白い可憐な花を咲かせる。 中央の管状花は黄色である。 花径は5センチくらいである。 次々に花を咲かせて長く楽しめることから、広く親しまれて身近な花になった。 現在では、春菊(シュンギク)と交配して作りだされた黄色の花や桃色の花もある。 また、一重咲き、八重咲きと形状もさまざまである。

  • リュウキンカ

    色:
    大きさ:20~50cm 茎は中空で直立する。
    花の特徴:葉の展開と同時に花を咲かせる。 茎の上部で枝分かれをし、先に1つずつ黄色い花をつける。 花径は2センチから4センチくらいである。 花弁はなく、花弁のように見えるのは萼片である。 萼片は普通は5枚だが、6、7枚の場合もある。 花の真ん中には雄しべがたくさんある。

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