文字サイズを変更

  1. 図鑑
  2. メコノプシス・ベトニキフォリア(ブルーポピー)

メコノプシス・ベトニキフォリア(ブルーポピー)

  • メコノプシス・ベトニキフォリア(ブルーポピー)
花言葉
深い魅力
名前の読み めこのぷしす・べとにきふぉりあ(ぶるーぽぴー)
分類 ケシ科 メコノプシス属
学名 Meconopsis betonicifolia

メコノプシス・ベトニキフォリア(ブルーポピー)

今咲いている花

4月に咲く花

  • トサミズキ

    色:
    大きさ:2~4メートル
    花の特徴:葉の展開に先立って花を咲かせる。 穂状花序(柄のない花が花茎に均等につく)で、垂れ下がるように花をつける。 花の色は淡い黄色である。 花弁は5枚、萼片も5枚である。 雄しべは花弁と同じくらいかそれよりも長い。 裂開する前の葯(雄しべの花粉を入れる袋)は暗い紅色をしている。 雌しべは2本で花弁より長く、蕾のときは花の外に出る。

  • シラカンバ(シラカバ)

    色: その他
    大きさ:20~30メートル
    花の特徴:雄花は黄褐色で長さは3~5センチくらいあり、枝から垂れ下がる。 雌花は緑色で長さは2センチくらいであり、枝上に直立する。

他の条件で花を探す

開花時期

開花月を選ぶ
花フォトコン
花フォトコン